道路鋲の設置間隔推奨案(道路視線誘導標協会推奨)
道路鋲の設置間隔は、危険防止と線形誘導するためには通常直線道路で2m、曲線道路では1m間隔での設置を推奨します。
また、合分流・事故多発地帯や特殊な場所に関しては短い設置間隔が必要な場合もあります。

設置場所
カーブ地点、見通しの悪い場所、濃霧多発地帯、変形交差点、交差道路、一時停止ヶ所、合分流の安全帯、橋梁、トンネル内、歩車道の境界などの事故多発地帯。

縁石(樹脂製・貼付式)

縁石(樹脂製・貼付式)

縁石上に設置し、ドライバーに縁石の場所を明示します。

縁石(樹脂製・貼付式)

縁石上に設置し、ドライバーに縁石の場所を明示します。

縁石(樹脂製・張付式)

縁石(樹脂製・貼付式)

縁石上に設置し、ドライバーに縁石の場所を明示します。

縁石(樹脂製・貼付式)

縁石上に設置し、ドライバーに縁石の場所を明示します。

停止線(アルミ製脚付)

停止線(アルミ製脚付)

ヘッドライトを反射し停止線の存在をより遠くから認識させるために設置します。

縁石(樹脂製・張付式)

縁石(樹脂製・貼付式)

縁石上に設置し、ドライバーに縁石の場所を明示します。

センターライン(アルミ製脚付)

センターライン(アルミ製脚付)

車両の乗り上げに耐えうる強度を持ち、反射で道路線形を明示し、また、乗り上げ時の振動にてドライバーに危険を伝えます。

縁石(アルミ製脚付)

縁石(アルミ製脚付)

縁石上に設置し、ドライバーに縁石の場所を明示します。